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「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」完成披露試写会&舞台挨拶に45組90名様 をご招待!

2018/03/30

「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」完成披露試写会&舞台挨拶に45組90名様 をご招待!

2018年3月27日(火) スペースFS汐留(東京都港区)

2015年春、異色のクライムサスペンスドラマとして評判を呼んだ「連続ドラマW 闇の伴走者」。漫画界の奇才・長崎尚志さん原作のシリーズ3作目『編集長の条件 ―醍醐真司の博覧推理ファイル―』(新潮社刊)を、「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」として連続ドラマ化。今や日本を代表する監督のひとりとなった三木孝浩さんが、前作に続き監督を務めます。さらに、松下奈緒さんと古田新太さんのW主演コンビがまたもタッグを組み、風変わりかつユーモラスなやり取りも交えて、伝説の漫画誌編集長の死の解明に乗り出します。WOWOWではこのドラマの完成披露試写会と舞台挨拶に、ご加入されている方の中から抽選で、45組90名様をご招待いたしました!
試写会前の舞台挨拶には松下さん、古田さん、そして三木監督が登壇し、作品への思いや、撮影時のエピソードなどを披露。古田さんは相変わらずの"古田節"全開で会場の皆さんの笑いを誘い、松下さんはその場をしっかりとまとめてくださるなど、終始和やかな雰囲気でした♪最後の挨拶では「前作よりもミステリーや謎解きが深くなっています!」と古田さんがアピールすると、松下さんからは「ドキドキの展開と、人間的なドラマに共感しながら楽しんで観てください」とメッセージが。
また、会場ロビーには、劇中に使用された漫画画稿やパネル等を展示。来場された皆さまへの嬉しいサプライズとなりました♪
劇中には細部まで拘った編集部のセットや、名だたる漫画家が手掛けた画稿が登場するなど、楽しい仕掛けも満載!そちらにも是非注目を。さらにパワーアップした優希&醍醐の名コンビが贈る異色のヒューマンミステリーをどうぞお楽しみに!

イベント詳細
・舞台挨拶
・第1話上映
【登壇者】松下奈緒・古田新太(W主演) 三木孝浩監督
番組情報
「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」(全5話) 反響を呼んだ異色ミステリー「連続ドラマW 闇の伴走者」続編。松下奈緒演じる調査員と古田新太演じる漫画編集者が、謎の転落死を遂げた伝説の編集長の死の真相に迫る。
3月31日(土)スタート![WOWOWプライム] 毎週土曜よる10:00 ※第1話無料放送
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関連情報
劇団☆新感線 ゲキ×シネ『薔薇とサムライ』 天海祐希をゲストに迎えゴージャスな展開となる五右衛門ロックシリーズ第2弾。海の向こうで大暴れする五右衛門役の古田新太はじめ"お馬鹿"で"ロック"で"熱い"超大作。

劇団☆新感線 ゲキ×シネ『メタルマクベス』 シェイクスピア×宮藤官九郎×劇団☆新感線。へヴィメタルサウンドに乗せた衝撃の<マクベス>。内野聖陽、松たか子、森山未來、北村有起哉、上條恒彦ら豪華出演者が集結。

劇団☆新感線 ゲキ×シネ『五右衛門ロック』 劇団☆新感線の人気シリーズの原点『五右衛門ロック』。看板役者の古田新太はじめ、松雪泰子、森山未來、江口洋介、北大路欣也ら豪華メンバーが魅せる圧倒的ステージ。

■番組放送スケジュールはこちら!>>

イベントの様子

  • 会場1
  • 会場2
  • 会場3
  • 会場4
  • 会場ではドラマで使用された『漫画ブレイブ』に連載中の作品の画稿などを展示♪お宝展示にみなさん興味津々!

私たちが特派員として参加しました

  • 山中様ご夫妻山中様ご夫妻

奥様の感想

春爛漫、桜満開の季節を迎える中、幸運にも「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」の完成披露試写会&舞台挨拶にご招待いただきました。WOWOWのドラマWは大好きでよく拝見しておりますが、放送前にこのような企画に参加することは大変光栄でした。
前作から3年ぶりに集結されたW主演の松下奈緒さん、古田新太さん、三木孝浩監督のお話は作品に対する愛情や苦労など、楽しいエピソードも伺えて、チームワークの良さを垣間見ることができました。ミステリーとサスペンスのシリアスな面は勿論、コミカルな要素も散りばめられた本作は幅広い年齢層が楽しめるドラマです。劇中に登場する漫画の連載作品や画稿も一流の漫画家陣が本作のために製作されたそうで、素晴らしい仕上がりでした。実際、会場内に展示されていたので、参加された皆さんも足を止めて見入っていました。
また、今後登場されるキャストの皆さんもくせ者揃い(失礼!)で、さらに複雑な人間模様が展開するのではないでしょうか?その点も大いに期待しています。3月31日からの本放送を楽しみにしております。

ご主人様の感想

今回このようなイベントに参加させていただき、ありがとうございました。ドラマWファンとしては大変嬉しく思っています。
舞台挨拶に登壇された松下奈緒さんは鮮やかなオレンジ色のドレスがよく似合う明るく健康的な女優さんで、想像以上に素敵な方でした。古田新太さんとのコンビもすっかり板についている感じでした。また劇中に登場する漫画グッズも本格的で素晴らしい物ばかりでした。本放送が楽しみになりました。
地上波ではなかなか実現できない作品を次々と制作されるWOWOWさん。サスペンス、社会派、ドキュメンタリーなど、内容の濃い作品を今後とも宜しくお願いします!


  • 齋藤様ご夫妻齋藤様ご夫妻

ご主人様の感想

WOWOWのホームページで偶然見つけた試写会の特派員募集を見て、シーズン1の二重、三重のトリックと、漫画の進行のような情景を思い出し、応募してしまいました。
舞台挨拶は、松下奈緒さん、古田新太さん、三木孝浩監督の、第2シリーズ目の打ち解けた雰囲気の中、皆さんのコメントに大うけしながら拝見させていただきました。三木監督の"新しいカメラによる暗い場面での拘りの撮影"、古田さんの"監督のリクエストになりきる役者魂"、松下さんの"楽しみながらも生真面目に取り組む姿勢"にプロフェッショナルを感じました。
試写会は、第1シリーズ以上の期待をしながら拝見しましたが、平松伸二先生始め、少年時代に読み漁った漫画家の参加に感動しつつ、漫画仕立てのストーリー展開に思わず引き込まれました。試写会後、ドラマ内の漫画関連の展示に再度興奮させられ、おまけを意識したWOWOWさんに脱帽です。
妻と参加しましたが、試写会後の食事中、この後の展開を予想しながらワインが進みました。第2話以降も期待しています。ありがとうございました。

奥様の感想

応募のきっかけは、松下奈緒さんに会ってみたい気持ちからでした。挨拶に登場した松下奈緒さん、古田新太さん、三木孝浩監督との距離が近くで良かったです。
司会の方が質問して答えていく形式でしたが、古田さんの話は面白く、松下さんは真面目な感じで、ドラマの役そのままで嬉しかったです。ドラマにちなんで「役者の条件とは」と振られた古田さんが、「できなくても、できないと言わないこと。テレポーテーションしてと言われても、何とかやろうとするんです(笑)」と言っていました。どんな仕事も全力で取り組んでいるのだと感心しました。
試写会が終わり会場を出ると、ドラマに出てくる漫画家の画が展示されていました。漫画はほとんど見ませんが、画の迫力に圧倒されました。漫画家の画はセリフを言ったり、動いたりしませんが、もう1人の演者なんだと思いました。
今回の試写会に行き、ドラマに関係している方々の熱意を感じることができて、放送されるのがますます楽しみになりました。


  • 立石様・田中様立石様・田中様

立石様の感想

「大好きな古田さん主演だ!調査を進めていくと下山事件に辿り着く?うわぁ、どんな展開になるんだろう」と予告編を観た時から楽しみにしていたドラマでした。
今回試写を観て、70年近い昔の事件と現代の転落死がどう繋がるのか、漫画がどう関係するのか、益々期待が高まりました。サスペンス的な要素だけでなく、編集部の人間関係も気になりますし、怪しげなキャラの方も多そうで、二転三転の展開や、ミスリードもさせられそうです。
第2シリーズの作品ということで、舞台挨拶される皆さんの息もぴったりで、雰囲気の良い現場だったのだろうと伺える楽しい舞台挨拶でした。スナック菓子の嫌いな古田さん。なのにスナック菓子が大好き設定で、口の中が乾くお菓子を頬張りながら長セリフのうんちくを語らなければならなくて辛いとおっしゃっていました。毎回登場するであろうそのシーンは、ご苦労を思い浮かべながら笑ってしまうことでしょう。
試写会終了後、劇中の漫画画稿などが展示され、写真もOKとのことで、『漫画ブレイブ』の画稿やパネルなど、ここでしか見ることのできない物を撮影させていただきました。この度は貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。

田中様の感想

WOWOWの連続ドラマWが大好きです。毎週、楽しみに観ています。今回友人が当選し、同伴者として参加でき、とても楽しかったです。
私は、主演の古田新太さんが大好きなので、ご本人にお会いして直接ドラマのお話や、撮影の様子をお聞きして、とても有意義な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
今回のドラマも前回同様、どんどん引き込まれていきました。次はどうなるのだろう、というドキドキ感があります。松下奈緒さんと古田新太さんをはじめ、津田寛治さん、温水洋一さんや森本レオさん、平泉成さんなど、キャストが素晴らしかったです。また、このような完成披露試写会&舞台挨拶に是非参加したいです。

特派員の皆様、ありがとうございました!

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