「WOWOW FAN Meeting ~あなたの"WOWOW体験"を教えてください~」イベントレポート!

2019/03/22

「WOWOW FAN Meeting ~あなたの

2019年2月16日(土) WOWOW辰巳放送センター

WOWOWでは、日頃からご愛顧いただいているお客さまの楽しみ方などを肌で感じることで、お客さまと共に、よりよいWOWOWをつくっていきたいと考えています。
今回は、リアルイベントの取り組みの第一弾として、WOWOW辰巳放送センターにお客さまをご招待する、 ファンミーティング「WOWOW FAN Meeting ~あなたの"WOWOW体験"を教えてください~」イベント開催の模様をご紹介します!
WOWOWの会社紹介、放送センターの見学、オリジナルドラマのプロデューサーの話、自分とWOWOWとの出会いをふりかえる年史づくり、懇親会、さまざまな催し物で、参加者の皆さまにお楽しみいただきました。

・お客さまは6つのテーブルに分かれ、そこにファシリテーターとしてWOWOW社員がそれぞれ付きます。
司会を務めるのは荻野アナウンサー!荻野アナからイベントの趣旨説明と、担当の社員の自己紹介が終わったところでサービス部門長である冨澤より、WOWOWの紹介をさせていただきました。
社員の数や新卒3年離職率など、数字にまつわるクイズも交えながら盛り上がります。
それでは次にWOWOWを肌で感じていただきましょう!
放送見学ツアーのご案内です。担当の佐々がご案内。お客さまは笑いあり、感心ありとご満悦でした。
設備をご覧になって「これからはちゃんと意識して観なきゃ!」とはりきるお客さまもいらっしゃいました。30分強の見学を終えまして休憩をはさみます。

・"WOWOWファン"のお客さまはドラマWを楽しんでいる方が多いのも特徴の一つです。
ということで、ここからはドラマ制作部の岡野プロデューサーが登場。
応募時のアンケートでは、ドラマWのプロデューサーに話を直接聞きたい!という声も多く、今回初めてながらも、質疑応答の時間を強気にたっぷりとってみました。その結果、皆さま熱心で、質問がどんどん出てきました!岡野プロデューサーもお客さまと直接お話ができて大満足でした。

・ワークショップに移ります。自分とWOWOWとの出会いをふりかえる年史づくり。
自分の年史を書き終えた後にチーム内で共有し合っていただきます。皆さんそれぞれのWOWOW体験があります。
楽しみ方やお客さまが感じているWOWOWの価値など、さまざまな気付きを得ることができました。

・最後は懇親会です!ケータリングと飲み物をご用意、社員もお客さまもチームの垣根をこえて話に花が咲いていました。
宴もたけなわのタイミングでちょっとしたサプライズ企画、担当の社員さっちゃんとのじゃんけんに勝つと、WOWOWのロゴが入ったオリジナルの外付けHDDをプレゼント!見事勝利したお客さまがひと言「録画しまくります!」。

記念撮影をしてから最後は本施策の代表である伏見のシメ、お疲れさまでした!
■イベントの模様をまとめた動画はこちらからチェックください!>>

イベントの様子

  • 会場1入口ではウーとワーがお出迎え
  • 会場2イベントは終始、和やかな雰囲気でした
  • 会場3WOWOWのご紹介
  • 会場4放送センター内を見学
  • 会場5ドラマプロデューサーのお話を熱心に聴くお客さま
  • 会場6お客様からの質問が止まりません!
  • 会場7ドラマWについて質問をいただきました
  • 会場8ちょっとフォトジェニックな感じの軽食も♪
  • 会場9
  • 会場10
  • 懇親会はじゃんけん大会もあり、大盛り上がりでした!

参加したお客さまのアンケート回答より、感想を一部ご紹介

・まさかこんなに近くでWOWOWにふれられるなんて...!と感激です!WOWOW愛に満ち溢れた方々とお話もできて、今後さらにWOWOW好きに拍車がかかりそうです。(50代女性)

・改めてWOWOWさんを好きになりました。また、ゆっくり観ようと思います。他のチャンネルに負けずにずっとあり続けてほしいと思いました。(40代女性)

・普段はみられない放送センターの見学やドラマのプロデューサーのお話を聴くという貴重な体験をすることができました!大変楽しむことができました。(40代男性)

・普段、ドラマWや映画について語り合える機会がないので、とても楽しい時間を過ごせました。また機会があればぜひ参加したいです。こういう時間は自分にとってとても大切で興奮する時間だと気づきました。(40代男性)

・会社大好きな方たちがつくるWOWOWを強く感じました。エンタメは「好き」でできているので、いろいろ納得しました。これからもひよらない、こだわりの作品づくりを楽しみにしています。(40代女性)

・こんなに満足できた集まりは、ここ十年くらいのなかで今回が一番です。とくにドラマプロデューサーのお話および出席者とのやり取りはとても興奮がわきましたし、今後もドラマを観ていきたいと思いました。(60代男性)

・普段関わることのできない方々との交流が楽しかったです。ドラマ制作の裏側、放送現場の案内、今まで知りえなかったことを教えていただき、ありがとうございます。静岡から出てきてよかったです。今後のご活躍をお祈りします。(60代女性)

・放送センター見学は、大変貴重な体験となりました。24時間365日チェックは本当に大変なお仕事なのですね...。スタッフさんにはご自愛くださいとお伝えください。グラミー賞やアカデミー賞の字幕づくりも大変な作業のようですし、今後はそういうことを意識して番組も観ますね!岡野プロデューサーさん、あんなにカワイイ方とは思いませんでした。今後ますますのご活躍を期待しています。(40代女性)

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

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