プライベート・プラクティス/第1シーズンの最近のブログ記事

なかなか子供ができないと言って、診察にやって来たキャスリーンとジェフリー。検査の結果、残念ながらジェフリーが無精子症と分かる。ジェフリーの提案により、彼の弟から精子提供を受けることに決めたキャスリーンだったが...。
一方、祖父の生傷が絶えないことに疑問を持ったデルは、虐待を疑って老人ホームに乗り込む。そして、ホームの地下室でとんでもない光景を目の当たりにする。
また、ナオミはサムの態度に不満を抱き、ヴァイオレットはクーパーに友達に戻ろうと提案。クーパーはシャーロットと定期的にセックスを続ける。ピートはアディソンにほかの男とのデートを勧める。アディソンは警官ネルソンとのデートに踏み切るが...。

それぞれに秘密を抱え、気まずい朝を迎えたクリニックの面々。この日、母親に育児放棄された赤ちゃんの命を救う「揺りかごプログラム」にクリニックが協力することになり、アディソンは皮肉にもピートと行動をともにしなければならなくなる。そして、アディソンとピートの2人は少女が親に黙って産んだ赤ちゃんを引き取ることに...。
一方、ナオミとサムはかつて世話になったマーク神父に呼び出され、修道院で原因不明の病に倒れたシスターたちを診察する。また、ヴァイオレットと気まずくなったクーパーは、再びネットで知り合った女性と会う約束をする。そして、待ち合わせ場所に行ってみると...、そこにいたのは何とあのシャーロットだった!

初デートの約束をしたアディソンとピート。2人は水中分娩を予定しているスーザンを担当するが、綿密な出産計画表を出産用プールに落としたことで、スーザンはお産の途中でパニック発作を起こしてしまう。サムは往診先で事件に巻き込まれる。ある店に強盗に入った妊婦ケリーの分娩に立ち会うことになったのだ。サムは、電話でナオミに指示を仰ぎながら難産に立ち向かう。一方、ナオミ担当の妊婦アシュレーは4人目の子供を出産するが、産まれたのが女の子ではなく男の子だったことにショックを受け...

クリニックへ不妊検査に訪れたアンジーは、不妊症ではないと分かったのに浮かない顔。実は、彼女の母と祖父母は不治の遺伝性疾患「ハンチントン病」で亡くなっており、彼女自身も発病すれば余命いくばくもない上、子供にも病気を遺伝させる可能性があるからだったのだ。遺伝学の専門家であるアディソンは、アンジーの検査を行う。一方、度重なるケガで来院する少女テスを診察したクーパーは、彼女が母親のマリソンから虐待を受けているかもしれないと気付き、児童保護局に告発するが...

ピートの夢ばかり見ることに戸惑うアディソン。そんな彼女の元に、ナオミとサムの娘マヤが訪れ「多分淋病になった」と打ち明ける。サムは家に泥棒に入られ、ケガを負ったベスを診察。彼女は「記憶が消せる薬がほしい」と言い出すが...。一方、ピートは陸上選手ニコールの診察を頼まれるが、肺機能の検査途中に彼女は突然倒れてしまう。ヴァイオレットのところには、元彼アランが訪ねてくる。それを知ったクーパーは...

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